めいてつでんしゃでとよはしいり。ひだりにいしまきやまをみながらとよがわてっきょうをわたってまちにはいっていく。
とよはしにつく。えきびるいっかいからひだりにでていったとこにみつけたいっぷくしょくどうってみせでひるめし。とんかつていしょくごちそうさまでした。いいみせをみつけたもんだ。
はらごしらえができたとこで、ろめんでんしゃでとよはしこうえんまでいく。
とよはしはりすとすきょうかいのまえにぎょうじよていひょう。れいはいのときならいっぱんのひとでもなかにはいれるってかいてある。いっかいはいってみたいな。
とよはししびじゅつはくぶつかんのまえに「ふたつのゆうじょう」のどうぞう。すてきなどうぞうだ。
えきにもどってかえりのでんしゃ。こおろぎとっきゅうとすれちがい。
あっかいでんしゃとすれちがい。ふるいのわがやにかえる。
(2025ねん6がつむいか、きんようび、へいじつ)
(さんこう)






