あきひこのいいたいほうだい

いいたいほうだいってほどいいたいほうだいにいえるわけじゃないけど、おりおりにかんじたこと、かんしんしたことなんかをかいていくよ

ぎふきゃっするいんの「おんな」のどうぞう

2026.7.14 (12) ぎふきゃするいん - 「おんな」 1970-1480

ぎふきゃっするいんのみせさきに「おんな」のどうぞうがある。ささどちづこさく。

2026.7.14 (13) ぎふきゃするいん - 「おんな」 1320-1820

まっぱだかのおんなのひとが、ろだんの「かんがえるひと」みたいなかんじでいしにこしかけてかたひざかかえてかんがえこんどるっていうどうぞうだ。

2026.7.14 (14) ぎふきゃするいん - 「おんな」 1480-2000

いやー、すてきなどうぞうだ。

2026.7.14 (15) ぎふきゃするいん - 「おんな」 1500-2000

ささどちづこ

やまぐちけんしゅっしん。にほんのちょうこくか。
おんなのひとのぞうをしゅとしたじんぶつぞうをせいさくするおんなのちょうこくかです。
とうきょうぞうけいだいがくちょうこくかのだい1きせいで、さとうちゅうりょうのおしえをうける。
「ぼうしなつ」などのぼうししりーずをちゅうしんにもでるもつとめ、さとうちゅうりょうのいちばんでしであり、さとういずむのけいしょうしゃでもあります。

(あーとぷろでゅーすのえすでぃーえー)

(2026ねん7がつじゅうよっか、かようび、へいじつ)


【ぎふをぶらぶら】

ぎふこうえんのめがみのふんすい

2026.7.14 (10) ぎふこうえん - めがみのふんすい 2000-1500

ぎふこうえんにはいっていくとめのまえに「めがみのふんすい」がそびえたつ。

2026.7.14 (9) ぎふこうえん - めがみのふんすい 2000-1500

むねをはだけてふんすいをあびるめがみさまのすずしそうなこと。

2026.7.14 (11) ぎふこうえん - めがみのふんすい 1300-1300

めがみのふんすい

1936ねんに、ぎふこうえんいったいをかいじょうとしてかいさいされたぎふししゅさいのはくらんかい「やくしんにほんだいはくらんかい」のかいじょういりぐちにたてられためがみぞう。しょだいはせんじちゅうのきんぞくかいしゅうにきょうしゅつされたため、げんざいのものはせんごの1949ねんにたてられた2だいめ。せんごふっこうでよみがえり、ぎふこうえんのしょうちょうとしてしたしまれとる。

(ぎふししびっくぷらいどぷれいす)

(2026ねん7がつじゅうよっか、かようび、へいじつ)


【ぎふをぶらぶら】

にしやながせの「かがやき」のどうぞう

2026.7.14 (3) にしやながせ - 「かがやき」 1500-2000

にしやながせは、あーけーどどおりがつきるにしとこに、「かがやき」のどうぞうがある。

2026.7.14 (4) にしやながせ - 「かがやき」 2000-1500

わっかいおんなのひとが、しみーずすがたでてをひろげてたつどうぞうだ。

かがやき
2026.7.14 (5) にしやながせ - 「かがやき」 1600-1200
せいさく:かんべみねお|だいじ:ぎふしちょうまきたひろし|おくる:ぎふしょうこうしんようくみあい
1989ねん6がつとおか

(2026ねん7がつじゅうよっか、かようび、へいじつ)


【ぎふをぶらぶら】

なごやみなとさかなのやかた

2026.8.31 (2) なごやみなとさかなのやかた 1980-1480

きょうはまごふたりをつれて、なごやみなとさかなのやかたにいってきた。

(2026ねん8がつ31にち、げつようび、へいじつ)


(さんこう)

いしかわ、とやまできろくてきおおあめ

こないだとやまのたびにいってきたとこで、いまいしかわ、とやまできろくてきおおあめになっとるっていう。ちょっとでもひがいがすくなくすむことをいのる。

とやまのたび:2026ねん8がつ22にちからにじゅうよっか
いしかわ、とやまのきろくてきおおあめ:2026ねん8がつ27にち

あかねともこしょちょうをすくうきがないたかいちさなえ

こくさいけいじさいばんしょあかねともこしょちょうが、あめりかとらんぷだいとうりょうからせいさいをうけたことについて、たかいちさなえそうりだいじんが「ひつようなたいみんぐで、ひつようなはたらきかけをやる」っていったげな。

いや、いや、せいさいがはじまったのが2026ねん8がつ18にちにのことで、きょうが25にち。とっくにこうぎのこえをあげとらにゃいかんのに。ようは、たかいちさなえはあかねともこしょちょうをすくうきがないだ。


とらんぷがこくさいけいじさいばんしょあかねともこしょちょうをせいさい

あめりかとらんぷだいとうりょうが、こくさいけいじさいばんしょあかねともこしょちょうをせいさいするっていったげな。いや、とんでもないことだ。

◇                ◇

とらんぷせいけんのあかばねしせいさい

(2026.8.20 11:07)
(あさひしんぶん)

  • あめりかのとらんぷせいけんが2026ねん8がつ18にち、「こくさいけいじさいばんしょ」のあかねともこしょちょうらをせいさいたいしょうにするとはっぴょうしました。たかいちさなえそうりだいじんは2026ねん8がつ19にち、「たいへんざんねんにおもっとる」などとかたりましたが、あめりかにたいするひなんはさけました。あめりか「かーねぎーこくさいへいわざいだん」「ぐろーばるちつじょ、せいどぷろぐらむ」のすちゅわーとぱとりっくじょうきゅうけんきゅういんけんでぃれくたーは「こくさいほうをけいしするとらんぷせいけんのしょうちょうてきなうごきだ」とかたります。
  • こくさいけいじさいばんしょあかねともこしょちょうへのあめりかせいさいのいみ、
    くれじっとかーどもしようこんなんか

    ---あめりかはこれまでもこくさいけいじさいばんしょにかめいしてきませんでした。
  • これまであめりかがこくさいけいじさいばんしょにかめいしてこんかったのは、あめりかへいやせいじしどうしゃが、ざんぎゃくなはんざいでそついされることをおそれとるためです
  • あめりかは、こくさいけいじさいばんしょせつりつじょうやくの「ろーまきてい」のていやくこくではありませんが、こくさいけいじさいばんしょはかめいこくのりょういきないでおきたはんざいについて、あめりかこくみんをそうさし、ばあいによってはそついするけんげんをもっております。あめりかはこれを「しゅけんのしんがい」だとしてみとめておりません。これまでも、100かこくをこえるこくさいけいじさいばんしょかめいこくと2こくかんきょうていをむすぶなどして、このりすくからじこくをまもろうとしてきました。
  • ---とらんぷせいけんはこくさいけいじさいばんしょじたいのかいたいをめざしております。
  • とらんぷせいけんはげんざい、たこくかんしゅぎそのものへのこうげきのいっかんとして、こくさいけいじさいばんしょじたいをなくそうとしております。るびおこくむちょうかんは、こくさいけいじさいばんしょが「われわれのせいじせいどとほうせいどのあらゆるそくめんをおびやかしとる」とまでのべておりますが、これはかなりおおげさないいかたです。