あきひこのいいたいほうだい

いいたいほうだいってほどいいたいほうだいにいえるわけじゃないけど、おりおりにかんじたこと、かんしんしたことなんかをかいていくよ

たけうちせいほうてんみてきた

たけうちせいほうてん

2025.7.23 (4) たけうちせいほう - 「ひかせぎ」 890-2140

たけうちせいほう「ひかせぎ」。

2025.7.23 (3) たけうちせいほう - しゃせい「あれゆうだちに」 1400-1350

たけうちせいほう「あれゆうだちに」しゃせい。いちばんなだかいさくひんだけど、ほんもんのさくひんはさつえいきんし。

2025.7.23 (2) たけうちせいほう - 「らいおん」 1900-1500

たけうちせいほう「らいおん」。びょうぶにかいたえ。

2025.7.23 (1) あいちけんびじゅつかん - たけうちせいほうてん 1890-1440

かいじょういりぐちのぽすたーに「あれゆうだちに」と「えになるさいしょ」と「ひかせぎ」。

ほかのかいじょうのさくひん

2025.7.23 (9) けーてこるびっつ - 「こいびとたち2」 1360-1960

けーてこるびっつ「こいびとたち2」。

ひざをそろえてこしかけたわかもんが、もものうえにすわらせたこいびとのあたまをりょうてでひきよせ、そのほおにかおをおしあてております。むすめはほうしんしたようにてんをあおぎ、かれにみをかたむけております。むすめのだらりとさがったひだりうでやせぼねのういたまるいせなかには、せいきがかんじられません。わかもんのせにつきでたけんこうこつなどには、いたいたしいほどにおもいつめたあいがあらわされとるようです。じんぶつのあいだのくうかんをあいまいにうめていったいかんをもたせるひょうげんは、こるびっつどくとくのもんです。わかもんのおおきなてによるかんじょうひょうげんは、かのじょのはんがにもよくみられます。
2025.7.23 (9-1) 「こいびとたち2」 - せつめいがき 870-1520

2025.7.23 (5) かたやままり - じがぞう(ばれえのいしょう) 1166-1480

かたやままり、ばれえのいしょうの「じがぞう」。

2025.7.23 (6) ぽいんたー - 「せかいのわかかりしころ」 2200-1800

ぽいんたー「せかいのわかかりしころ」。

2025.7.23 (7) そめやありか - 「でからーれべる3」 2240-840

そめやありか「でからーれべる3」。

2025.7.23 (8) もでぃりあーに - 「かりあてぃーど」 900-1660

もでぃりあーに「かりあてぃーど」。

2025.7.23 (10) うえむらしょうえん - 「ふすまのかげ」 670-2090
2025.7.23 (10-1) うえむらしょうえん - 「ふすまのかげ」 1050-1860

うえむらしょうえん「ふすまのかげ」。

わかいむすめがふすまをあけてなかをのぞいております。きもんにはうめのもんようがえがかれ、すそにいちまつもよう、そでにささのもんがあり、しょうちくばいのきっしょうもんがちりばめられております。さんごぎょくのかんざしにももいろのもとゆいと、かみかざりもはなやかです。はれぎすがたからさっするに、おしょうがつのあいさつにきたのかもしれません。
びじんがのだいいちにんしゃとしてなだかいしょうえん。1948ねんにはおんなはつのぶんかくんしょうをじゅしょうしました。きょうとふががっこうですずきしょうねんにまなび、ついでこうのばいれい、そのしごはたけうちせいほうにしじします。しゃせいにくわえ、こがのしゅくずやもしゃにもねっしんにとりくんでおりました。ふすまにえがきこまれたすいぼくがからは、しょうえんのこがけんきゅうのいったんがうかがえます。
2025.7.23 (10-2) 「ふすまのかげ」 - せつめいがき 950-1530

(2025ねん7がつ23にち、すいようび、へいじつ)
(あいちけんびじゅつかん)


【たけうちせいほうてんやっとる】