あきひこのいいたいほうだい

いいたいほうだいってほど、いいたいほうだいにいえるわけじゃないけど、おりおりにかんじたこと、感心したことなんかをかいていくよ

にほん、オーストラリアの 潜水艦 建造に 協力か

こんな 記事を みた。


〔にほんが 技術 協力の 可能性=オーストラリアの 次世代 潜水艦〕

  • シドニー時事】
    オーストラリア 海軍の 次世代 潜水艦 建造 計画で、にほんが 技術 協力する 可能性が 浮上しとる。オーストラリア がわは にほんの 「そうりゅう」がた 潜水艦の 推進力 システムに 注目しとるって いう。オーストラリアの 新聞 シドニー モーニング ヘラルドが 報じた。
  • オーストラリアは、中国の 海洋 進出を 念頭に、海軍力の 増強を うちだしとる。にほんと オーストラリアの あいだでは これまでに、防衛 関連の 装備、技術 分野での 協力 強化で 合意しとる。去年 2011年 12月の にほんの 武器 輸出 三原則 緩和を うけた 共同 開発、共同 生産の 可能性を さぐる 具体的な 例と しても 注目されそうだ。
  • オーストラリアは、現有の コリンズ級 潜水艦 6隻の 後継と して、12隻の 次世代 潜水艦を 建造する 計画で、2億 1,400万オーストラリアドル (174億円)の 研究 予算を 計上しとる。計画しとるのは、水中 排水量 4000トン クラスの 通常 動力の おおがた 潜水艦と され、オーストラリアで 建造したい かんがえだ。
  • オーストラリア軍の 計画 責任者は 「われわれの 課題は 推進力 システムで あり、この 規模の 通常 動力の 潜水艦を 建造しとるのは にほん 以外に ない」って のべ、にほんの 技術に 関心を しめしとる。

〔時事ドットコム:日本が技術協力の可能性=豪州の次世代潜水艦|2012/07/10-15:03〕

なるほど、中国の 海洋 進出に 対抗すべく、オーストラリアも 海軍力 増強の 一環と して、あたらしい 潜水艦を つくるだね。にほんも 去年の 12月に 武器 輸出 三原則を 緩和しとって、よその くにが 潜水艦 つくるのにも 協力できる ように なった わけだ。で、オーストラリアが つくらあと しとる、原子力じゃ ない 通常 動力の 潜水艦は、いま にほん 以外じゃ つくっとらんで、にほんに 技術 協力を おねがいしたいって ことだ。


【そうりゅうがた 潜水艦】 〔ウィキペディアより〕

にほんの えいきょうりょくが つよまるって ことだで、いい ことじゃ ないかな。



(さんこう)