めいてつでんしゃをのりついで、なごやにつく。
ちかてつにのりかえて、ふしみにつく。ひがしかいさつからほのままつづくちかがい、ふぜいがあっていいな。まえにみつけといたきつえんかのうてんにはいって、もーにんぐせっとをたのむ。
ふしみみりおんざで『わかおあやこえいがまつり』のえいがをみる。たみやじろうときょうえんで、しゃかいはえいがだった。
ひがしみなみにむかうとちゅう、ひろこうじに『こころのたび』ってどうぞうをみつける。
やまもとしんすけさく。
なでぃあぱーくみなみ、はんなってみせにいかしたおねえちゃんのぽすたーをみつける。
なでぃあぱーくひがしみなみ、ろじうらてっぱんしょうげきやについてひるめし。みそかつていしょくをくう。900えん。
やばまちばすていからばすでめいえきにもどって、ちゃおぷれっそでひとやすみ。
めいてつでんしゃでうちにかえる。
(2025ねん10がつ28にち、かようび、へいじつ)
(さんこう)



