きのいたに「こころのなかかいまみえるしょのせかい」。
「あわおどりじぶんもあほになってみる」。じもおどっとる。
かんじのくろとしおで「くろしお」。じがはじけとる。
てんじょうからゆかにかけてでかでかと、かんじでてんとちで「てんち」。
かべいちめんにちょうごんか。
「かんのこうていいろをおもんじてぜっせいのびじょをおもう|ながねんもとめるもえず|ようかにむすめありはじめていちにんまえになって|やしなわれておくないにありひといまだしらず」
あんじょうしみんぎゃらりーさんがいでかみやこうえんさんのこてんやっとる。
(2024ねん11がつ22にち、きんようび、へいじつ)





