あきひこのいいたいほうだい

いいたいほうだいってほど、いいたいほうだいにいえるわけじゃないけど、おりおりにかんじたこと、感心したことなんかをかいていくよ

ほっとたいむ♪ - 高瀬夢野さん

ことし2014年の安城七夕親善大使にえらばれた高瀬夢野(たかせゆめの)さん。広報あんじょうの2014年6月ついたち号にものっとったね。つぎに記事を紹介。

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高瀬夢野さん(安城市内在住/大学4年生)

ほっとたいむ 高瀬夢野さん (広報あんじょう 2014.6.1号)
ほっとたいむ 高瀬夢野さん (広報あんじょう 2014.6.1号)

碧海エリアのコミュニティーエフエム「ピッチエフエム」のばんぐみ司会者として登場して1年5か月。高瀬夢野さんにゆめをかたってもらいました。

◆ 朗読がきっかけ
中学生のころ、きもちをこめて国語の教科書をよんだら、ともだちが「アナウンサーみたい」ってほめてくれました。ほれをきっかけにこえをつかうしごとに興味をもち、オーディションでチャンスをつかむことができました。

◆ 放送への責任
ひごろから話題をもとめ、あたらしい発見をしては、吸収しております。友人とあそんでも、放送まえびのカラオケはしません。ねるときはなつでもマスクでのどをまもるのですよ。放送のあとは録音をききなおして、反省しております。近所のひとから「きいとるよ」っていわれることもあり、とどけとるだって実感できます。

◆ つたえたいこと
ラジオをきいたひとがごきげんになることがなにより。ハッピーをまきちらして、ごきげんになるおてつだいをすることがわたしのゆめです。

※ エフエム83.3メガヘルツで毎週もくようび午前11時から午后1時「ピッチハッピーマーケット」ほかを担当。

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ラジオをきいとるひとをごきげんにしたい♪っていうきもちがうれしい。ことしはこえだけじゃなくて、すがたもみれる。こんなひと、応援したいよね。


(さんこう)