あきひこのいいたいほうだい

いいたいほうだいってほど、いいたいほうだいにいえるわけじゃないけど、おりおりにかんじたこと、感心したことなんかをかいていくよ

ちんぼまつり - まいとし1月みっか

2018.7.20 (28) 熱池八幡社(にいけはちまんしゃ) - てんてこまつり
(熱池八幡社(にいけはちまんしゃ) - てんてこまつり)

西尾の熱池八幡社(にいけはちまんしゃ)にてんてこまつりっていうなまえのちんぼまつりがある。いつもニュースででとって、いっかいいかあっておもっとったとこだ。まいとし1月みっかにあるだ。つぎはいくぞ。


(さんこう)

  • てんてこまつり/熱池八幡社(にいけはちまんしゃ)|【公式】愛知・名古屋の公式観光ガイド
    • 大根を腰に下げた厄男が太鼓の囃子にあわせ練り歩く
      西尾市の熱池(にいけ)八幡社で、毎年1月3日に五穀豊穣を祈念し行なわれるするお祭…ですが、「天下の奇祭」といわれるこのお祭り、全身赤装束の6人の厄男が、大根で作った男性のシンボルを下げ、「てんてこ、てん」という小気味良い太鼓のお囃子にあわせ腰を振りながら町内を練り歩くというもの。祭りの行列が神社境内へ到着すると、厄男が竹箒で藁灰を勢いよく撒き散らし、この灰をかぶると厄除けになるといわれています。
    • 所在地=〒445-0881 西尾市熱池町神田103(八幡社)
    • 開催=まいとし1月みっか
    • 交通手段
      • 名鉄「福地」駅下車、徒歩15分
      • 名鉄「西尾」駅下車、名鉄バス一色線「熱池」下車、徒歩5分
  • てんてこまつり(熱池八幡社) – 西尾観光
    • 天下の奇祭=てんてこまつり
      毎年1月3日に行なわれる五穀豊穣を祈念するお祭です。平安時代清和天皇の大嘗会の悠紀斎田にこの地が選ばれたことにちなんで始まった祭りと伝えられます。赤装束の厄男が腰に男性のシンボルをかたどった大根を下げ、「てんてこ。てんてこ。」という小気味良い太鼓のお囃子に合わせて腰を振りながら町内を練り歩きます。行列が神社境内へ到着すると竹箒(たけぼうき)で藁灰(わらばい)を勢いよく撒き散らし、この灰をかぶると厄除けになるといわれています。
      愛知県指定無形民俗文化財
  • 熱池八幡社(にいけはちまんしゃ)|西尾熱池(愛知県) - なべさんの中国情報 - Yahoo!ブログ|2012/1/5(木) 午前 8:58
    • 2012年1月3日に見にいった「てんてこ祭り」の行われる「熱池八幡社」のある一帯は、谷川健一編「日本の神々10」によると、貞観元年(859年)に清和天皇大嘗祭の悠紀(ゆき)田とされたところで、「熱池」というのは、そのときの「贄(にえ)池」、すなわち神饌の材料を調達したところで、この神社の社地の字名を「神田」と称したともつたえられているそうだ。