あきひこのいいたいほうだい

いいたいほうだいってほどいいたいほうだいにいえるわけじゃないけど、おりおりにかんじたこと、かんしんしたことなんかをかいていくよ

えいがみになごやまで

ふるい8じ40ぷんのしんあんじょういきふつうにのる。

しんあんじょうについて、むかいののりばにくるでんしゃをまつ。ほのはずだっただけど、なんだかちがうぞ。いや、いっつも3ばんのりばについて、むかいの4ばんのりばにくるしんうぬまいきとっきゅうにのりかえるだけど、きょうついたのは1ばんのりばだ。

あわててかいだんをのぼりおりして、まあはい4ばんのりばについとったしんうぬまいきとっきゅうのぱのらますーぱーにとびのり。とくべつしゃがとってあっただけど、とりあえずいっぱんしゃにのってからとくべつしゃにうつる。いやー、あぶないとこだった。わがせきはうしろから2りょうめ2ごうしゃ11でー。ひだりまどがわはしらまえ。13ばんのせきでもはしらまえになることをたしかめ。

となりのせきにだあれもすわってくることなく、なごやにつく。

あめにもぬれんで、ちかつうろをとおってみっどらんどすくえあしねま2につく。ちかのたばこべやはまんだしまっとって、うえにでてたばここうえんでいっぷく。

たてもんにかいにあるみっどらんどすくえあしねま2にはいってびっくり。ひとがいっぱいだ。わっかいおんなのひとがおおい。なにみるのかなーっておもったら、こなんだった。にんきがあるだな。

2026.4.10 (2) みっど2 - だーてぃーえんじぇるず 1520-1300

「だーてぃーえんじぇるず」をやる14ばんべやにはいる。わがせきは、いちばんまえのまんなかびー7。ふたつおいたひだりのびー4にしんけいしつおじさん。えいがは、あふがにすたんでいすらむこくにつかまったしょうじょらをすくいだすおんなへいしのものがたり。まあ、にしあじあのくにぐにやてろそしきのかんけいがむづかしかったのか、えいががおわってすぐにせきをたつひとがおおかった。

2026.4.10 (3) みっどらんどすくえあしねま2 - えれべーたー 1800-1730

みっどらんどすくえあしねま2からえれべーたーでちかつうろにおりる。いや、このえれべーたーの「ひらく」「とじる」のぼたんのわかりやすいこと。ぜんぶこれにせにゃ。みっどらんどすくえあしねま1のはいるみっどらんどすくえあなんか、このぼたんのひょうじがえいごでかいてあるっていうばかばかしさだ。

2026.4.10 (4) めりけんさかな - たまごとじかきかつどん 1800-1010

ちかつうろからすいへいいどうして、じょうくうがかいほうくうかんになっとるとこにある「めりけんさかな」ってみせにはいってひるめし。たまごとじかきかつどんをたのむ。えいがのはんけんわりびきがあって、1,150えんから1わりびきの1,035えん。ごちそうさまでした。

あさはしまっとった、ちかのたばこべやでいっぷく。くびわなふだをつけたつとめにんがいっぱいだ。

2026.4.10 (5) ちゃおぷれっそ - かもみーるちゃ 1600-1200

きんてつしょうめんかいさつわきのちゃおぷれっそでひとやす。きょうはかもみーるちゃ。さいきんはこーひーをのむことがすくなくなって、ちゃーいとかこうちゃをのむことがおおい。

2026.4.10 (6) なごや - とよはしいきかいそくとっきゅう 2000-1460

めいてつかいさつをはいって、かえりのでんしゃ。

(2026ねん4がつとおか、きんようび、へいじつ)