ふるい8じ40ぷんのしんあんじょういきふつうにのる。
しんあんじょうについて、むかいののりばにくるでんしゃをまつ。ほのはずだっただけど、なんだかちがうぞ。いや、いっつも3ばんのりばについて、むかいの4ばんのりばにくるしんうぬまいきとっきゅうにのりかえるだけど、きょうついたのは1ばんのりばだ。
あわててかいだんをのぼりおりして、まあはい4ばんのりばについとったしんうぬまいきとっきゅうのぱのらますーぱーにとびのり。とくべつしゃがとってあっただけど、とりあえずいっぱんしゃにのってからとくべつしゃにうつる。いやー、あぶないとこだった。わがせきはうしろから2りょうめ2ごうしゃ11でー。ひだりまどがわはしらまえ。13ばんのせきでもはしらまえになることをたしかめ。
となりのせきにだあれもすわってくることなく、なごやにつく。
あめにもぬれんで、ちかつうろをとおってみっどらんどすくえあしねま2につく。ちかのたばこべやはまんだしまっとって、うえにでてたばここうえんでいっぷく。
たてもんにかいにあるみっどらんどすくえあしねま2にはいってびっくり。ひとがいっぱいだ。わっかいおんなのひとがおおい。なにみるのかなーっておもったら、こなんだった。にんきがあるだな。
「だーてぃーえんじぇるず」をやる14ばんべやにはいる。わがせきは、いちばんまえのまんなかびー7。ふたつおいたひだりのびー4にしんけいしつおじさん。えいがは、あふがにすたんでいすらむこくにつかまったしょうじょらをすくいだすおんなへいしのものがたり。まあ、にしあじあのくにぐにやてろそしきのかんけいがむづかしかったのか、えいががおわってすぐにせきをたつひとがおおかった。
みっどらんどすくえあしねま2からえれべーたーでちかつうろにおりる。いや、このえれべーたーの「ひらく」「とじる」のぼたんのわかりやすいこと。ぜんぶこれにせにゃ。みっどらんどすくえあしねま1のはいるみっどらんどすくえあなんか、このぼたんのひょうじがえいごでかいてあるっていうばかばかしさだ。
ちかつうろからすいへいいどうして、じょうくうがかいほうくうかんになっとるとこにある「めりけんさかな」ってみせにはいってひるめし。たまごとじかきかつどんをたのむ。えいがのはんけんわりびきがあって、1,150えんから1わりびきの1,035えん。ごちそうさまでした。
あさはしまっとった、ちかのたばこべやでいっぷく。くびわなふだをつけたつとめにんがいっぱいだ。
きんてつしょうめんかいさつわきのちゃおぷれっそでひとやす。きょうはかもみーるちゃ。さいきんはこーひーをのむことがすくなくなって、ちゃーいとかこうちゃをのむことがおおい。
めいてつかいさつをはいって、かえりのでんしゃ。
(2026ねん4がつとおか、きんようび、へいじつ)




