ふしみみりおんざで「ねたにやふちょうしょ」みてきた。
いすらえるのそうりだいじんで、がざでむさべつたいりょうさつじんをつづけるせんそうはんざいにん、ねたにやふのはなしだ。ほれはわかるだけど、ちょうしょってなんのことかっておもったら、おしょくのつみでねたにやふがけいさつのじんもんをうけるばめんがえんえんとつづく。じんもんちょうしょのことだった。とくていのじんぶつからわいろをとってはべんぎをはかっとったらしい。いや、ほんなことはにほんじゃあぜんぜんほうどうされとらんことだけど、なんだかあべしんぞうのことをおもいだすな。
ほいで、おしょくのつみがかくていしてけいむしょいきになるのがいやで、このことからこくみんのめをそらすために、はますをわるもんにしてがざでむさべつたいりょうさつじんをつづけとるだっていう。がざしんりゃくにさきだっては、それぞれ、こくすいしゅぎしゃとしてかこにじけんをおこしてこくみんのひんしゅくをかったじんぶつがひきいる、ふたつのせいとうとれんりつ、ふたりをだいじんにしたうえで、これをやっとるだげな。
いすらえるこくないとして、かならずしもみんながみんなねたにやふのやりかたにさんせいしとるわけじゃないってことも、このえいがではつたえとる。
こくさいしゃかいとして、ねたにやふのあくぎょうをいっこくもはよやめさせにゃいかんわけだけど、いすらえるってくにが、そうりだいじんであろうとちゃんとけいさつがつみにとうとることにもかんしんした。あべしんぞうがあいだけのあくじをはたらきながらなんのおとがめもないのとは、てんとちのさだ。いすらえるってくにはちゃんとしほうがきのうしとるぞ。
【1.5】
(2025ねん12がつここのか、かようび、へいじつ)
(さんこう)
- えいが「ねたにやふちょうしょ」のこと
- えいが「ねたにやふちょうしょ|おしょくとせんそう」こうしきさいと
- えいがのせいさく
- ぷろでゅーさー:あれっくすぎぶにー
- かんとく、ぷろでゅーさー:あれくしすぶるーむ
- 2019ねん11がつ21にち、しほうちょうかんまんでるぶりっとは、いかのじけん(「さぎ、はいにん」2けん、「さぎ、はいにん、ぞうしゅうわい」1けん)でねたにやふをきそした。
- すうどのえんきをへて、2020ねん5がつにじゅうよっかにえるされむでかいていした。2025ねん10がつげんざいもけいぞくちゅう。
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