あきひこのいいたいほうだい

いいたいほうだいってほど、いいたいほうだいにいえるわけじゃないけど、おりおりにかんじたこと、感心したことなんかをかいていくよ

オーギョーチ

2019.9.27 (2-1) からよし定食とオーギョーチ 800-700

きのうのからよし、デザートはオーギョーチ。
なにほれ?っておもってしらべたら愛玉子ってかく。あー、まえに城北飯店で愛玉(あいぎょく)ゼリーってなまえででてきたやつだ。からよしの店員さんにきいたら、あー、これです!って。からよしのデザート、これまでの杏仁豆腐からこのオーギョーチにかわっただ。楊貴妃の美貌もこのオーギョーチによるもんだともいう。いまこれがはやりなだ。

2019.9.27 (2) からよし定食とオーギョーチ 1000-750

(さんこう)

なえうえ - 2019年9月27日

2019.9.27 (1) 農業実習 - 実習ふうけい 1200-900

きのうは午前中、古井町のはたけで農業実習。キャベツやブロッコリー、カリフラワー、白菜のなえをうえた。


(さんこう)

うつくしくもはかなげな田中美里さん♪

2019.9.1 田中美里さん (1) 1050-1600

わがこをころされたちちおやが、ころしたほうのこのははおやとなかよしになって、つまとわかれるまでになっちゃう。このころしたほうのこのははおや役を演じたのが田中美里さん。おんなでひとつでそだててきたむすこが、ともだちのおとこのこをころしちゃっただ。ほのあとの展開であいてのちちおやとなかよくなっていくだけど、やっぱりこんなすじがきじゃあ、ころされたおとこのはうかばれんっておもって、さいごのほうの回はテレビをみんかった。でも、田中美里さんのうつくしくさ、はかなげな表情、よかったな。

2019.9.1 田中美里さん (2) 1080-1440

(さんこう)

ミニスカの丘みどりさん、いいな^^

2019.9.7 丘みどりさん(うたびと) (1) 740-1100

いつもはきもんすがたでうたう丘みどりさん。このひはミニスカすがたでもうたったみたいだ。いいな、ミニスカの丘みどりさん。

2019.9.7 丘みどりさん(うたびと) (1) 740-1100 2019.9.7 丘みどりさん(うたびと) (2) 740-1100

(さんこう)

  • 丘みどり - およそ15年ぶりのミニスカすがたで独唱会開催 - 3年連続紅白出場めざす|うたびと(提供:サンニュース)|2019.9.9
    • 今年でデビュー15年目を迎え、最新シングル「紙の鶴」(キングレコードから2019年2月13日発売)=2019年6月5日に同シングルのジャケット写真とカップリング曲を変えた「花吹雪盤」が発売=が7万枚突破とロングヒット中の演歌歌手・丘みどり(35)が2019年9月7日、東京・新宿区の新宿文化センターで「丘みどりリサイタル2019 - 演魅(えんび)Vol.2」と銘打ったリサイタルを開いた。
      2019.9.7 丘みどりさん(うたびと) (4) 740-490
    • 15周年を迎え、「15年はあっという間でした。でも、10年間はほとんど皆さんに知られないまま過ぎたので、長かったです」と振り返りながら今回のリサイタルについて「ステージコンセプトは『演じて魅せる』をメインテーマとした『演魅Vol.2』でして、見に来てくださる皆さんがびっくりするような演出があったり、ジャンルも演歌からロックまでいろんなことにチャレンジしようと思っています。本日は35才の丘みどり、久しぶりに原点に戻ってミニスカートをはかせてもらいます。今日皆さんの前で披露して、もし不評でしたら一生はきません(笑)。恥ずかしさ? デビューのときは、おへそを出してミニスカートだったので、おへそが出ていない分、恥ずかしさはありませんね」とアピール。
    • 会場は、1,800人の熱烈なファンで満席の中、「演魅Vol.2は今日が幕開けでございます。新しい幕が上がる瞬間にこんなにたくさんの大切な皆さんと一緒にこの時間を共有できること、本当にうれしく思っております。すごく緊張していますが、今日は家族のような皆さんばかりなので、リラックスしておもいっきり楽しみたいと思います。ぜひ皆さんもおもいっきり楽しんでください」と笑顔であいさつ。
      2019.9.7 丘みどりさん(うたびと) (3) 730-440
    • キングレコード移籍第2弾シングル「佐渡の夕笛」をはじめ、前作シングル「鳰の湖」、お座敷ソングから「三味線ブギ」「おひまなら来てね」、チャレンジコーナーで、およそ15年ぶりにはいたミニスカート姿で杏里の「CAT'S EYE」、X JAPAN「紅」を次々と歌唱。
    • 続いて、松任谷由実の「翳りゆく部屋」、美空ひばりの「関東春雨傘」、この日初披露となった新曲「風の寺」、アンコールで、中島みゆきの「糸」、最新曲「紙の鶴」など全32曲を熱唱し、最后まで客席を楽しませた。
    • 新曲「紙の鶴」を歌う場面では、自ら折った紙の鶴を手にしながら歌い上げたが、現在、新曲キャンペーンやテレビ出演で折り鶴を折り続け、1羽を40秒で完成させる技術を身につけたそうで、「ギネス世界記録は23秒ですので、まだ倍ぐらい速く折らなくてはならなくて、夜な夜な練習中です」。
    • 2019年8月30日から全国ロードショー中の「引っ越し大名」に特別出演し、銀幕デビューも果たした。キャストの高畑充希と似ていると言われ、「とてもうれしいです。高畑さんとお会いしたときは『私も似ていると言われるんですよ』と言ってくださって、ありがたいです」。
    • 2019年10月23日には、新曲「風の寺」を含む全10曲すべて書き下ろしの作品で、10人の女性作詞家による女心を歌ったアルバム「おんな心・十人十色」が発売。
    • 昨年は、2年連続でNHK紅白歌合戦に出場。今年も新曲「紙の鶴」が好調で、歌以外にも映画やテレビのバラエティー番組などでも活躍し、次の20周年に向けてさらなるパワーを発揮しながら「今年も紅白3年連続3回目の出場を目指して頑張っています」と紅白宣言。15年目に向けて「いろんなことに挑戦していくのが丘みどりらしさかなと思うので、演歌歌手という枠にとらわれず、皆さんにつねにびっくりしてもらえるよういろんなことにチャレンジしていきたい」と大張り切りだ。
  • 丘みどり「またやります」原点回帰の「サプライズ」ミニスカ - 15年ぶり披露/芸能/デイリースポーツ|2019.09.08
    • 演歌歌手の丘みどり(35)が2019年9月7日、東京都内でコンサートを開催し、15年ぶりにミニスカート姿を披露した。
    • 2019年8月24日にデビュー15年目を迎え「お客さんの心臓が止まるような演出を」とサプライズを考えた結果、まったく売れなかったデビュー当時のミニスカを再現することに。カバーコーナーでいつもの着物から膝上15センチのセクシー衣装にお着替えすると、ファン1,800人は大歓声。演歌歌手としては異例の演出で沸かせ「久しぶりに原点に戻って履いたら、ソワソワしました。オーダーがあれば、またやります」とニヤリだった。
    • ステージでは、新曲「紙の鶴」など32曲を披露。3枚目のアルバムを2019年10月23日に発売することも発表した。

ベンゲル監督にもどってきてもらうしかないのか

ガンバの黄金時代をきずいた西野監督をもってきてもあかん。フロンターレを最強にした風間監督をもってきてもあかん。ストイコビッチデュリックストーレスをつかいこなして、グランパスで華麗なサッカーをみせてくれたベンゲル監督にもどってきてもらうしかないのか。


(さんこう)

きょうの美女 - 武内陶子さん♪

2019.9.19 武内陶子さん (2) 300-430

午后はごごらじをきいとることがおおい。司会はアナウンサーの武内陶子さん。せーがたかくて美人だ。テレビ時代からわがおきにいりの武内陶子さんなだけど、ラジオもいいね。

2019.9.19 武内陶子さん (1) 640-360


(さんこう)

  • だだもれなこころのこえに共感していただけたら(笑) - 武内陶子のごごラジ!|NHK_PR|NHKオンライン|2019.06.03
    • この2019年4月から放送がスタートしておよそ2か月、今の心境はいかがですか?
      • 実は、いつか「ラジオのパーソナリティー」をやりたいと思っていたので、本当に新鮮な毎日を送っております。これまではテレビがメインで、そこでも「地」を出していたつもりでしたが、ラジオのリスナーさんたちに「こんなにおもしろい方だったのか」と驚かれて(笑)、これからも身の丈以上でも以下でもない私でやっていこうと思います。
      • でも、最初は3時間半というこの長尺番組をできると思っていなくて、同期の番組プロデューサーに泣きついていました。しかも、1人パーソナリティーですよ!(笑)番組は、毎回全く違うテーマなので、毎日特番をやっている感じです。
      • ラジオは本当にすごいですよね。瞬時に反応が返ってくる。「武内落ち着け」というコメントも、ありがたい限りですよ!(笑)番組は、これまで生きてきた54年の、そしてNHKアナウンサーになって28年の私の全てを、毎日注ぎ込んでいます。
    • 初回からたくさんのお便り、メール、ツイッターでの反応があったそうで、反響についてはいかがですか?
      • 私、SNSをやったことがないんですけど、娘に「番組でツイッターもやるのよ~」と言ったら、「えっ! ママ、アンチが来たらどうするの、ママ慣れてないじゃんそういうの」と、すごく心配してくれて(笑)。
      • ほかにも、よく初任地の松山の時代に「あんたのニュースはこっちが緊張して、テレビの前で拳握っとるわ~」と視聴者さんに言われていたのですが、今またそういった反響をいただいて、新人時代に戻ったような心境にもなっています。
      • 中でも、「私もそう思った」というお便りやコメントがうれしいですね。たぶん、みなさんがふだんから感じていたことを、私がラジオを通して言葉でツンツンと刺激することで、それが呼び水となって共感してくださっているんだと思うんですね。ツンツンというよりは、だだ漏れな私の心の声に、「分かる~」と言っていただけている状況ですが(笑)。
      • そういった、みなさんが前から気になっていたこと、感じていたことのテーマをより多く取り上げていきたいですし、これからもそこに寄り添ってやっていきたいなと思います。
    • ちなみに、アナウンス室のみなさんから反響はありましたか?
      • みなさん心配なようで、毎日声をかけていただいています。先ほど、以前同じ時間帯に放送していた「午後のまりやーじゅ」を担当されていた道谷真平さんが様子を見に来てくださって、最後に「ごめん、全然聞いてないから」と言って去っていったんです。絶対聞いてくれているはずなのに(笑)。私は、「武内陶子のやり方でいいんじゃない?」という意味だと受け取らせていただき、その背中に手を合わせました(笑)。
    • ゲストやパートナーも毎日さまざまいらっしゃいますが、みなさん「武内ワールド」にハマっていくように感じられるのですが…。
      • あっはっはっは! でも最初は毎日違う方を迎えるのが不安で、朝の番組をお持ちの別所哲也さんや、ラジオといったらこの人、「100分de名著」でもお世話になった伊集院光さんなど、ラジオの先輩に来ていただきアドバイスをもらっていたんです。
      • 伊集院さんには、「なんか(自分を)解放しすぎちゃってる感があるって聞いたけど」と言われてしまいましたが(笑)、「武内さん向いてると思うよ」とも言っていただけました。さらに、お2人には、「ラジオブースは自分の部屋と思え」とアドバイスをいただいて、今では、「苦しゅうない、近こう寄れ」といった感じでゲストさんやパートナーさんを迎えております(笑)。
      • 私自身も、「スタジオパークからこんにちは」「おはよう日本」などで、おそらく何千人という方にインタビューさせていただきました。その積み重ねや共通点の引き出しなどから、1回会っただけなのに10年前から知っていたように話しちゃう方もいますが(笑)。
      • パートナーさんやゲストさんがスタジオにいらっしゃるのは1時間半ほどです。またテレビと違って、みなさん素を出してくださるんですよね。そこもラジオのおもしろいところだなと感じています。
    • 最后に、みなさんへメッセージをお願いします!
      • 「ごごラジ!」は、みんなで良き織物を織り成している時間というような感覚でやっています。日本列島の北から南と、テーマに沿った糸がわーっと絡んできて、毎日色と模様の違う織物を織っている。私だけでもできないし、リスナーの方々だけでも難しいし、両方がいて縦糸、横糸があるというのが、ラジオをやってみて感じたことです。
      • さらには、お便りやコメントには、その人のお人柄が出るんですね。私も自然とその方の気持ちになってお伝えしていると、作ろうと思ってもできない緩急が番組につくんです。本当に、びっくりの毎日ですね。
      • 個人的に趣味でゴスペルをやっているので喉のコントロールをしつつ、老后の楽しみが「読み聞かせ」なので、同じく「伝える」ということを大事に、新たなことへ挑戦しています。人生の最大の試練だと思って(笑)、毎日新鮮な気持ちでこの番組をやり続けたいと思っています!
  • ごごラジ! - NHK
    • ラジオ第1=毎週月曜~金曜午后0時30分/FM=毎週月曜~金曜午后0時30分
    • ほっと一息つきたい昼間の時間帯。仕事でも家庭でも忙しい大人のリスナーに向けて、くらしと癒やしに密着したラジオ番組が始まります。番組を進行するのは、新しくラジオの顔として登場する武内陶子アナウンサー。
    • 家庭、職場、社会の実体験に基づいた本音を、武内アナがスタジオのゲストやリスナーの皆さんに、楽しく、真剣にぶつけるトーク満載の3時間30分です。
  • 武内陶子 - Wikipedia