あきひこのいいたいほうだい

いいたいほうだいってほど、いいたいほうだいにいえるわけじゃないけど、おりおりにかんじたこと、感心したことなんかをかいていくよ

古井新町ふれあいバンド♪

2017年7月22日、安祥ふれあいコンサートで古井新町ふれあいバンドの演奏をきいてきた。

2017.7.22 古井新町ふれあいバンド (1) 安祥ふれあいコンサート 1920-1080
〔かくだい〕

笑点の主題曲をかわきりに、順番に予定の曲目を演奏していく。

1.笑点の主題曲♪
ぱっぱぱ ぱぱぱぱ ぱっぱっ♪
2017.7.22 古井新町ふれあいバンド (2) 1.笑点の主題曲♪ 450-670

2.サザエさん
おさかなくわえたどらねこ おっかけて♪ はだしでかけてく 陽気なサザエさん
2017.7.22 古井新町ふれあいバンド (3) 2.サザエさん♪ 750-450

3.てんとうむしのサンバ♪
あなたとわたしがゆめのくに♪ もりのちいさな教会で♪
2017.7.22 古井新町ふれあいバンド (4) 3.てんとうむしのサンバ♪ 450-700

4.ああ人生になみだあり♪
人生楽ありゃ苦もあるさ♪ なみだのあとにはにじもでる♪
2017.7.22 古井新町ふれあいバンド (5) 4.ああ人生になみだあり♪ 760-450

5.りんごのうた♪
あかいりんごにくちびるよせて♪ だまってみているあおいそら♪
2017.7.22 古井新町ふれあいバンド (6) 5.りんごのうた♪ 720-1280
〔かくだい〕

5曲めのりんごのうたがおわったとこで、出演者5人の紹介。

ギターはあおいドレスのおねえさん。オカリナもふく。
2017.7.22 古井新町ふれあいバンド (7) 個人紹介(ギター) 450-750

エレクトーンのおねえさん。后方支援。
2017.7.22 古井新町ふれあいバンド (8) 個人紹介(エレクトーン) 450-720

ドラムはカンカン帽にアロハシャツのおにいさん。楽団のせわがかり。
2017.7.22 古井新町ふれあいバンド (9) 個人紹介(ドラム) 400-630

うたはきいろいドレスのおねえさん。
2017.7.22 古井新町ふれあいバンド (10) 個人紹介(うた) 450-780

うたのまあひとりはあかいドレスのおねえさん。演奏会の司会もつとめる。
2017.7.22 古井新町ふれあいバンド (11) 個人紹介(うたと司会) 450-790

さて、6曲めのほしかげのワルツから演奏再開。

6.ほしかげのワルツ♪
わかれることはつらいけど♪ しかたがないんだきみのため♪
2017.7.22 古井新町ふれあいバンド (12) 6.ほしかげのワルツ♪ 1920-1080
〔かくだい〕

7.あおい山脈♪
わかくあかるいうたごえに♪ なだれはきえるはなもさく♪
2017.7.22 古井新町ふれあいバンド (13) 7.あおい山脈♪ 780-450

8.このひろいのはらいっぱい♪
このひろいのはらいっぱいさくはなを♪ ひとつのこらずあなたにあげる♪
2017.7.22 古井新町ふれあいバンド (14) 8.このひろいのはらいっぱい♪ 1910-1080
〔かくだい〕

8曲めのこのひろいのはらいっぱいのうたがおわったとこで、また全体演奏を中断して、個別に楽曲を演奏。

みあげてごらんよるのほしを♪
みあげてごらんよるのほしを♪ ちいさなほしの♪
2017.7.22 古井新町ふれあいバンド (15) みあげてごらんよるのほしを♪ 1080-890
〔かくだい〕

はなよめ♪
はなよめはよぎしゃにのって♪ とついでゆくの♪
2017.7.22 古井新町ふれあいバンド (16) はなよめ♪ 450-800

しろいいろはこいびとのいろ♪
はなびらのしろいいろはこいびとのいろ♪ なつかしいしらゆりはこいびとのいろ♪

2017.7.22 古井新町ふれあいバンド (17) しろいいろはこいびとのいろ♪ 790-450
2017.7.22 古井新町ふれあいバンド (18) しろいいろはこいびとのいろ♪ 800-450

うみのこえ♪
そらのこえがききたくて♪ かぜのこえにみみすませ♪
2017.7.22 古井新町ふれあいバンド (19) うみのこえ♪ 1080-1180
〔かくだい〕

全体演奏にもどる。

9.したまちの太陽♪
したまちのそらにかがやく太陽は♪ よろこびとかなしみうつすガラスまど♪
2017.7.22 古井新町ふれあいバンド (20) 9.したまちの太陽♪ 1190-720
〔かくだい〕

10.南国土佐をあとにして♪
南国土佐をあとにして♪ みやこへきてからいくとせぞ♪
2017.7.22 古井新町ふれあいバンド (21) 10.南国土佐をあとにして♪ 450-670

11.天使の誘惑♪
すきなのにあのひとはいない♪ はなしあいてはなみだだけなの♪
2017.7.22 古井新町ふれあいバンド (22) 11.天使の誘惑♪ 450-630

12.高原列車はいく♪
汽車のまどからハンケチふれば♪ まきばのおとめがはなたばなげる♪

2017.7.22 古井新町ふれあいバンド (23) 12.高原列車はいく♪ 1220-720
〔かくだい〕

13.ここにさちあり♪
あらしもふけばあめもふる♪ おんなのみちよなぜけわし♪
2017.7.22 古井新町ふれあいバンド (24) 13.ここにさちあり♪ 800-450

14.365日のかみひこうき♪
あさのそらをみあげて♪ きょうといういちにちが♪

2017.7.22 古井新町ふれあいバンド (25) 14.365日のかみひこうき♪ 750-450
2017.7.22 古井新町ふれあいバンド (26) 14.365日のかみひこうき♪ 760-450

わかいひろば♪
ぽんぽんぽん ぽんぽんぽん♪ 愛のことばをリル♪ あつい吐息をもういちど♪

2017.7.22 古井新町ふれあいバンド (27) わかいひろば♪ 1230-720
2017.7.22 古井新町ふれあいバンド (28) わかいひろば♪ 780-450
〔かくだい〕

古井新町ふれあいバンドの演奏にあわせて、会場のみなさんもいっしょにうたう。曲目も「りんごのうた」や「あおい山脈」など、青春をおもいおこさせてくれるもんばっかりで、会場ものりのり♪ たのしいひとときをすごさせてくれた古井新町ふれあいバンドのみなさん、ありがとう♪


(さんこう)

「ひどいまけかた」でツイッター炎上

うーん、殺害予告うけたか。おれもグランパスが2部おちするとき、「やるきねえのか!」っていうような趣旨の投稿しとるけどね。こんかいの騒動、ちょっと「ことばがり」ってかんじがして、いやだな。あるいは、投稿主がこういう騒動になることをみこしての「売名」だったのかもしれんけどね。

「ひどいまけかた」でツイッター炎上 - 中日スポーツ 2017年7月はつか
「ひどいまけかた」ツイッター炎上 - 上西小百合議員に「ころすぞ」
上西小百合衆院議員は2017年7月19日、記者会見し、2017年7月15日のサッカーJ1浦和レッズとドイツ1部リーグのドルトムントとの親善しあいで浦和レッズがまけたことについて、自身のツイッターに感想をかきこむと「ころすぞ」などの投稿がよせられたってして、警視庁麹町警察署に被害相談したってあきらかにした。
上西小百合氏の説明やツイッターによると、2017年7月15日のしあいをテレビで観戦。浦和レッズの逆転まけをうけ「ひどいまけかた。親善しあいはあそびなのかな」ってかきこんだ。「いっしょうけんめいたたかった選手にたいへん失礼」などと反論がよせられたけど、上西小百合氏は「サッカーの応援しとるだけのくせに、むかつく」などと投稿し、ツイッターが炎上、事務所にも脅迫めいたメールがとどいた。上西小百合氏は「こんごはサッカーに関しては表現方法をかえ、ふみこまん。脅迫めいた文言がとどく状況をつくったことは反省する」ってのべた。
△ 「ひどいまけかた」でツイッター炎上 - 中日スポーツ 2017年7月はつか

◇            ◇

(さんこう)

きょうの美女 - プロゴルファーアン・シネさん♪

ことし2017年、はじめてにほんのツアーに登場。となりの韓国からやってきて、ほのおいろけでにほんぢゅうのおじさんたちをとりこにするアン・シネさん。

2017.7.9 アン・シネさん (1) 1400-800
2017.7.9 アン・シネさん (2) 1400-790
2017.7.9 アン・シネさん (3) 1400-790
(1)(2)(3)

  • アン・シネ - Wikipedia
    • 韓国の女子プロゴルフ選手で、セクシークイーンの異名をもつ。
    • 1990年12月18日うまれ。

ショッピングモールのうたひめ半崎美子さん

ショッピングモールにくるひとたちって、ただみんな日常としてかいもんをしていくだけのひとたちっておもっとった。いや、ほんなことなかった。みんな、なやみやしんぱいごとやかなしみをいっぱいもっとるひとたちだった。ほんなひとたちのことを理解し、ほのひとたちのきもちによりそううたをうたってあげとるひとがおった。

◇            ◇

“ショッピングモールの歌姫” 秘話|NHK|2017年7月13日

  • いまショッピングモールで歌われている、ある歌に共感の輪が広がっています。歌うのはシンガーソングライターの半崎美子さん(36)。
    ショッピングモールのうたひめ半崎美子さん - NHK (1) うたっとるとこ
  • その歌声は行き交う買い物客の涙を誘い、「ショッピングモールの歌姫」とも呼ばれています。歌が生まれるきっかけは半崎さんに届いた1通の手紙でした。

“モールの歌姫” 当初は閑散

  • 半崎美子さんはこれまで、全国200か所以上のショッピングモールで歌ってきました。はじめの頃は、半崎さんいわく「観客がおじいさんと犬1匹」。犬が動き出したら終わり、という閑散とした状況だったといいます。
  • しかし、その透き通るような歌声に足を止める買い物客が少しずつ増え、いつしかショッピングモールの一角が観客でいっぱいになるほどの人気となっていきました。
    ショッピングモールのうたひめ半崎美子さん - NHK (2) 公演
  • 半崎さんは、歌手を目指して北海道から19才で上京。この春までは17年間、事務所にも所属せず、ひとりで活動してきました。それだけに運営スタッフがつくようになった今も、ガムテープを片手にみずからチラシを貼り付けるなど、会場の準備が気になって落ち着かないといいます。
  • 開演前の紹介アナウンスは今もみずから行います。
    「それでは、半崎美子さんのご登場です。どうぞ拍手でお迎えください!」
    これには会場からも小さな笑いが起こります。
    ショッピングモールのうたひめ半崎美子さん - NHK (3) 紹介

観客の思いに寄り添う歌を

  • 自分で作詞作曲をする半崎さん。その最大の特徴は、観客の思いを受け止めて生み出す歌詞にあります。
  • NHKの「みんなのうた」で人気が高まった「お弁当ばこのうた~あなたへのお手紙~」。
    “あなたの好きなものばかり 入れられないのよ許してね 体のことも考えて 作っているのよ”
    毎日のお弁当作りを手紙にたとえて、子どもの成長を見守る母親の気持ちを歌にしました。
  • 「サクラ~卒業できなかった君へ~」は若くして亡くなった人に思いを馳せた歌です。
    “桜 花びらが舞う 一緒に見ていた夢を ふわり空にのぼった あなたに送りたい”
  • こうした聞き手に寄り添う歌に、ショッピングモールを訪れた観客は、涙を流しながら聞き入ります。
  • さらに特徴的なのが、演奏后のサイン会です。観客が次々と自分の境遇を半崎さんに打ち明けます。「長女を亡くしている」「難病を患っている」「家族関係に悩んでいる」ーーー涙を流しながら伝えると、半崎さんも泣きながら観客の手をしっかりと握りしめます。
  • 長い時は3時間以上。半崎さんも泣きっぱなしです。サイン会でのやり取りを何よりも大切にしているという半崎さん。「手と手で力強い握手を交わすと、そこに皆さんの気持ちが伝わって固い約束を結んだような感覚になります」と話します。
    ショッピングモールのうたひめ半崎美子さん - NHK (4) サイン会

きっかけは「1通の手紙」

  • 半崎さんが、人の悩みや思いに寄り添う歌を作るようになったきっかけは、観客からもらった1通の手紙でした。
    ショッピングモールのうたひめ半崎美子さん - NHK (5) 1通のてがみ
  • 手紙には、“実は、私は息子を亡くしています。朝の登校途中、突然、対向車線からクレーン車が突っ込んできて、息子を含めて6人の児童が亡くなりました。ずっと心の中に悲しみがあります…”と書かれていました。
  • この手紙を送ったのは、栃木県鹿沼市の伊原加奈子さん(46)です。伊原さんは6年前、息子の大芽くん(当時9)を亡くしました。
    「当時は生きているだけで精いっぱいで思い出せばつらいし、会いたいし…」
    伊原さんは癒えることのない悲しみを抱えています。
  • いまも毎日、大芽くんのごはんを作り、食卓に一緒に並べています。夜は、大芽くんの枕を抱きしめて眠るといいます。そんな伊原さんが、ショッピングモールで偶然耳にしたのが、半崎さんの歌でした。その包み込むような歌声に触れ、伊原さんはすぐに、半崎さんに手紙を書きました。その一節にあった言葉です。
    “辛いですが…希望をもって生きたい”
  • 深い悲しみを抱えながらも前に進もうという思い。半崎さんは手紙を何度も何度も読み返したといいます。そして1年後に生まれたのが半崎さんの代表曲ともいえる「明日(あす)へ向かう人」です。
  • 「自分のなかでなかなか消化しきれない気持ちがずっと沈殿していた」と話す半崎さん。ある日、ピアノに向かっている時にふいにあふれるように歌詞が心に浮かび、一気に曲が完成したといいます。
    “前を向くそれだけでも辛いことが時にはある それでも進むことをあきらめないで”
  • 半崎さんはこの歌に、「“頑張って”とエールをおくるよりは、隣を並走しているように少しでも、そっと支えたり、たたえたりできたら」という思いを込めたといいます。

歌が心の支えに広がる共感の輪

  • こうして生まれた「明日へ向かう人」は、伊原さん家族の心の支えになっています。
  • 去年2016年3月、大芽くんが生きていれば中学校の卒業式の日。迷いながらもお祝いのケーキを買った帰り道、車の中でこの歌が流れ、せきをきったように涙が流れたといいます。そして不思議と、涙の後は力がわいてくると伊原さんは話します。
  • いま、伊原さんは、近くのショッピングモールで半崎さんの公演が開かれると必ず足を運んでいます。
    “西の空に沈む陽よ 明日へ向かうあなたを照らせ 傷ついたその背中を優しく支えるように”
    “声を枯らして泣いても 辿り着けない場所がある それでも生きることを信じることをあきらめないで”
  • 半崎さんから贈られた歌の意味を伊原さんはこう受け取っています。
    「半崎さんを通して、大芽が『僕がいなくなっても大丈夫だから、頑張って生きて』とメッセージを送ってくれている気がします」
  • 伊原さんの思いから生まれた「明日へ向かう人」。
    いま共感の輪が広がっています。「この歌に励まされた」という声は多く、ほとんどの公演は最后にこの歌で終わります。半崎さんは、「自分の歌がずっと、皆さんの日々の生活の中で寄り添っていけるような、そういう歌になっていったらいいなと思います」と話しています。

時代が求める歌姫

  • 半崎さんの歌が、なぜいま多くの人をひきつけるのか。
  • 音楽評論家の富沢一誠さんは、半崎さんのことを“観客にいちばん近い歌手”と評し、「広くあまたの人に届く歌というよりも、ひとりに向かって深く刺さるパーソナルな歌だからこそ多くの人たちが『私のために歌ってくれる歌だ』と感じて共感が広がる」と人気の秘密を分析します。
  • 「いまは自宅でも職場でも学校でもなかなか『泣けない』時代。自分の気持ちを出す場がない。そんな心の中にあるもやもやを代弁してくれる歌手と言えるのではないか」と話しています。
  • ショッピングモールで、一人一人の声に耳を傾けてきた半崎さん。この春、メジャーデビューを果たしたあとも「ショッピングモールは出会いの喜びをくれた原点」としてこれからもライブを続けていきたいと話しています。

出展:“ショッピングモールのうたひめ”秘話|NHK NEWS WEB(社会部=石崎理恵記者/科学文化部=信藤敦子記者)|2017年7月13日7時30分
ショッピングモールのうたひめ半崎美子さん - NHK (9) 石崎理恵記者 ショッピングモールのうたひめ半崎美子さん - NHK (10) 信藤敦子記者
(ひだり=石崎理恵記者)(みぎ=信藤敦子記者)

◇            ◇

(さんこう)

ひさしぶりのちかさんのてりょうり♪ - 2017年7月13日

きのう2017年7月13日はひさしぶりにちかさんのてりょうりにいって、みそかつをたべてきた。おおばをまいてたべるみそかつのうまさよ。ひさしぶりに上品なとんかつをたべたよ。

2017.7.13 ちかさんのてりょうり - みそかつ 1620-1080
(2017.7.13 ちかさんのてりょうり - みそかつ)

◇            ◇

(さんこう)

スポーツクラブアクトス

さいきん筋力のおとろえをかんじることがおおく、こいじゃあいかん!ってことで、きょう2017年7月なのか、スポーツクラブアクトスへいって、筋力鍛錬をしてきた。

筋力鍛錬ふうけい

ほうきゅう

ひとつきまえの2017年6月なのか、ほうきゅうがコマーシャルにでとるのにきづいた。直虎にでとるおかげですっかり有名人になったね。


(さんこう)