あきひこのいいたいほうだい

いいたいほうだいってほど、いいたいほうだいにいえるわけじゃないけど、おりおりにかんじたこと、感心したことなんかをかいていくよ

在日 中国人も SNSを 利用 (あめーば)

世界的には フェースブック、日本では ミクシィ、わが 安城(あんじょう)でも あんみつと、ねこも しゃくしも SNSを やる 時代だが、在日 中国人も SNSを 利用しとるそうだ。

在日 中国人の コミュニティー、SNS 経由が 主流に−日本 華字紙

横浜の 関帝廟

日本 国内にも 大小 さまざまの 在日 中国人 コミュニティーが 存在するが、現在、かれらが おもに 交流の 媒体と して 利用するのは SNS(インターネットを つうじて 社会的 交流を ひろげる サービス)で ある ことが わかった(ねたもと: 日本の 華字紙・中文導報の コラム)。

「やはり、なんらかの グループ、コミュニティーに 所属すると いう ことは たいせつだ。それは 帰属感、安心感、そして こころの 健康を あたえて くれる」

情報 収集、相互 利益(たがいの たすけあい など)、精神的 満足感の 3点に おいて、コミュニティーへ 帰属する ことは 必要な ことだ。

近年は 在日 中国人の コミュニティーが 雨後の たけのこの ように 林立しとる。

規模が おおきすぎず、全体を まとめる リーダー 役が 明確な コミュニティーを えらぶと いい ようだ。

じぶん じしんの 属性や 志向に あった コミュニティーを 即座に、てがるに さがす ことを 可能に したのが SNSである。

SNS 上では 「ビーチで バーベキュー」、「ラフティング 体験」、「グルメ 会」 など さまざまな イベントが 毎日の ように たちあげられとる。SNSの ユーザーで ある 関(かん)さんは、「SNSで しりあった ひとは (友人の 友人を 介して 交友が ひろがる 形式なので)、安心感が ある。じつは いまの かれとも SNSで しりあったのです」

レコードチャイナ: 在日中国人のコミュニティ、SNS経由が主流に―日本華字紙|2009-08-02 14:52:38 配信

注)文中、「コミュニティー」は リアルな コミュニティーの 意



「情報 収集、相互 利益(たがいの たすけあい など)、精神的 満足感の 3点に おいて、コミュニティーへ 帰属する ことが 必要」なのは、在日 中国人に かぎらん ことだと おもうが、かれらは その ために じょうずに SNSを つかっとる ようだ。