あきひこのいいたいほうだい

いいたいほうだいってほど、いいたいほうだいにいえるわけじゃないけど、おりおりにかんじたこと、感心したことなんかをかいていくよ

かめぞうと アハ(SNS) 〜元気度比較〜 (かめぞう)

かめぞうは いうまでも なく、地域限定ブログで ある。もう ひとつの アハは 対象者限定SNSで ある。ミクシィの 中高年版と いえば イメージが わかるだらあ。アハも ミクシィも 会員で ないと なかが みれん ところが ちょっと かなしい。

で、両者とも 地域なり 対象者なりを 限定した サイトで あると いう ことで、その 元気度を 比較して みた。表を みて ほしい。

SNS・ブログ サイト 比較

メンバー数は 1,359人 対 4,493人と、後発ながら アハが まさっとる。40才以上限定なのだが、やはり 全国版だけの ことは ある。

つぎの 1日の ブログ件数(日記件数)も 50件 対 218件と アハが まさる。しかし、メンバー数に 対する ブログ件数(日記件数)の 割合では 3.7% 対 4.9%と なり、大差が なくなる。と いうか、ブログと SNSとの 性格の ちがいを かんがえれば、むしろ かめぞうの ほうが 活発で あると いえるかも しれん。「ブログが いわば 公衆の 面前での 演説だと すれば、SNSは いどばた会議で ある」と いわれとる。

最後に、ブログや 日記に つけられた コメント数の 比較で あるが、こいつは さすがに SNSで ある アハの 圧勝である。絶対数で 152件 対 1,816件、ブログ(日記) 1件 あたりの コメント数では 3.0 対 8.3で ある。

これだけの 数字で 比較する こと 自体 無謀なのかも しれんけど、性格の ちがいを かんがえれば、両者 あいゆずらずって ところかな。

※ 表の 数字は すべて てで ひろった ものなので、正確で あるとは 断言できん。また、コメント件数は まだ まる 1日も 経過しとらん 段階で ひろった もので あり、まだ ふえる 余地の ある もので ある。

※ そのほか、参考と して 地域SNSサイトの 松阪ベルネットe じゃん掛川からも 数字を ひろって みたので 参考と して ほしい。前者は アハ 同様の 活発さを しめすが、後者は ちょっと 元気が ないので がんばって ほしい。また、両サイトとも 会員で なくても 日記が 閲覧できるのは いい 点だと おもう。


2008/06/20

ビギ
こんにちは^^

今日はこっちでご挨拶^^

ビギもカメゾウ作りたいんですが^^

教えてください^^



OIMO

”かめぞう”の難しいのは、小学生から大学生までが同じ教室にいること、ある程度年齢が行っていると「ままごとプログ」なんて見る気がしない、小学生は大学生のレポートは見ない、この世界のような共通性が少なく、話題も多岐広範囲になってしまうこと。

気になるのは、特定のサークルのような人が内輪だけで騒ぎすぎること、これは、地道に楽しんでいる人には、顰蹙をかう。(メールでやってくれ )これが嫌で止めてくひともいる。

プログ件数に対するコメントカウントが高いのは、このメール代わりのものが多いからじゃないでしょうか?

クリックカウントも自慢げに出すのも大人気ない、自分で3日間クリックし続ければ100万回に達成するのに。

なぜか”かめぞう”に時々レベルの低さを感じる今日この頃です。



あきひこ

ビギさん こんばんわ。

アハだけじゃ なくって、かめぞうでも たのしんどるよ ^^。



あきひこ

OIMO さん こんばんわ。

「小学生から大学生までが同じ教室」って いうのは わかりやすい 表現ですね。それと、かたい 論文の ような ものを もとめる ひとも おるだろうし、かるい 冗談を もとめる ひとも おるだろうし、さまざまですよね。

また、「特定のサークルのような人が内輪だけで騒ぎすぎる」との ことですが、これは SNSの ような 「のり」を 感じとる ひとも おられるって ことですね。

おれも この かめぞうで ブログ かいたり、アハで 日記 かいたり、その ほか あちこちで かいて 模索しとる ところです。



2008/07/06
あきひこ

ももととさん こんばんわ。

決意された ようですね。がんばって ください。



2008/07/16
まぁ

ご無沙汰しております。

相変わらず、素晴らしい分析力ですね。

それぞれにそれぞれのよさがある。利用者側が
いいとこ取りして使い分けるしかありませんね。



2008/07/20
あきひこ

まぁさん こんばんわ ^^

ヤフーブログなどに 「ともだち機能」が あったり、いくつかの SNSでは 日記が インターネット公開に なって おったりと、これからは ブログと SNSとの さかいめも むずかしく なって いくのかも しれませんね。

残念ながら アハは やめちゃうんですが、かめぞうは この 地域ならではの 話題で つづけて いきたいと おもって おります。